R+houseで建築家と叶える香川県の注文住宅
香川県の施工事例は準備中です。掲載されるまでお待ちください。
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R+houseで建てた注文住宅 四国の施工事例
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香川県の注文住宅情報
香川県の土地の相場
・2020年[令和2年]
18万4171円/坪 (前年比 +0.05%)
・2021年[令和3年]
19万0886円/坪 (前年比 -0.83%)
・2022年[令和4年]
18万9709円/坪 (前年比 -0.75%)
・2023年[令和5年]
19万1430円/坪 (前年比 -0.44%)
・2024年[令和6年]
19万1643円/坪 (前年比 -0.19%)
・2025年[令和7年]
19万5031円/坪 (前年比 -0.03%)
※相場更新日 2025/08/13
香川県の建築費用の相場
2022年(令和 4年)に香川県に建った新築戸建ての相場価格は2,436万円でした。
2023年(令和 5年)に香川県に建った新築戸建ての相場価格は2,663万円でした。
2024年(令和 6年)に香川県に建った新築戸建ての相場価格は2,845万円でした。
※建築費用は広さ、性能、設備等により大きく変動する可能性があります。
※相場更新日 2025/08/13
土地・建築費用の相場について
香川県は、日照時間が長く、降水量が少ない瀬戸内ならでの温暖な気候が特徴です。積雪や台風といった自然災害が比較的少なく、雪対策や寒冷地仕様などの設備が不要のため、その分建築費用を抑えられる傾向にあります。ただし、南海トラフ地震が発生した場合、一部では震度6強程度の強い揺れが想定されるため、耐震性を高めるコストはかかるでしょう。しかし、全国平均と比べるとやや低めの水準にあり、注文住宅を検討しやすいエリアといえます。県庁所在地である高松市は、ビジネスや行政の中心地であり、利便性の高いエリアのため、土地価格の相場は他の地域に比べて高めの傾向にあります。土地面積を大きくしたい場合は、周辺エリアも含めて検討することで、ゆとりある家づくりが可能です。
居住者関連情報
2024年時点での香川県の人口は対前年で0.97%減少しています。香川県に住んでいる若者(15歳未満)の構成比は11.34%となっており、徳島県と比較して多いです。一方、65歳以上の人口構成比は32.82%となっており、徳島県と比較して少ない状況です。つまり比較的若者が多い街と言えます。また、日本人で香川県に新たに転入する人と転出する人では、転出する人の方が多くなっています。
教育関連情報について
• 2020年時点で、香川県の小学校は160校で、1校当たりの6~11歳人口は299人となっており、徳島県と比較して、人口あたりの学校の数は少なめです。また、小学校教員数は3,545名で、おおよそ1学校あたり教員数は22名です。
• 香川県の中学校は76校で、1校当たりの12~14歳人口は328人となっており、徳島県と比較して、人口あたりの学校の数は少なめです。また、中学校教員数は2,115名で、おおよそ1学校あたり教員数は28名です。
• 香川県の高校は40校で、1校当たりの15~17歳人口は663人となっており、徳島県と比較して、人口あたりの学校の数は少なめです。また、香川県の高等学校生徒数は25,477人となっており、香川県の15~17歳人口である26,535人の中の96.01%が高校に通っている計算になります。これは徳島県と比較して低めです。
建築住宅数推移
・2023年度時点で、香川県の総住宅数は492,800戸です。なかでも居住世帯あり住宅が398,800戸、居住世帯なし住宅が93,900戸となっています。香川県の持ち家数は276,800戸あり、居住世帯あり住宅数の69.41%を占めています。
・2023年度時点で、香川県の一戸建て住宅は265,300戸です。そのうち木造の一戸建住宅数が231,700戸、非木造の一戸建住宅数が33,600戸あり、木造の住宅が多いと言えます。
・2023年度時点で、香川県の着工新設住宅戸数は5,113戸です。そのうち着工新設持ち家数は2,283戸となっています。このことから、新たに造られる住宅のおよそ44.65%が居住することを目的とした持ち家として、建築されている計算になります。