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R+houseで建築家と叶える栃木県の注文住宅

高品質な建築家デザインの注文住宅を、適正価格で提供するR+house。

栃木県の施工事例、モデルハウスや工務店をご紹介します。

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注文住宅のさまざまな疑問を解決

栃木県のおうちのギモン個別相談会

個別相談会
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イベント会場
R+houseなすの
(DI Home)
栃木県那須塩原市東三島2-83-1
イベント日程
2026.9.1(火) ~ 10.31(土)
受付時間: 08:00 ~ 17:00 (所要時間:約1~2時間)
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イベント会場
R+houseおやま
(第一住宅)
小山市犬塚1000近郊
イベント日程
2026.9.1(火) ~ 10.31(土)
受付時間: 10:00 ~ 17:00 (所要時間:約1~2時間)

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栃木県の工務店

株式会社ノーブルホーム
R+houseおやま

第一住宅

株式会社ノーブルホーム

第一住宅は、壁内結露を防ぐ断熱材を採用、高い施工技術で気密性能(C値)を追求する“全棟で気密測定”を実施し、温度変化なく計画的に家の空気を入れ替える健康住宅で、3世代先まで長く快適に暮らして頂く『栃木100年住宅』をコンセプトに住宅づくりをしています。また断熱性能(UA値)にもこだわり、夏・冬でもエアコン1台で快適な“ヒートショックの無い”住宅をつくりあげ、さらに優秀な建築家とコラボして“100年先でも色あせない洗練されたデザイン”を真心こめて設計させて頂いております。ぜひ、第一住宅の掲げる『栃木100年住宅』への“熱い想い”をご体感ください。

R+houseおやまモデルハウス
住所 小山市犬塚
おやま
住所 栃木県小山市西城南
施工エリア
栃木県: 宇都宮市・足利市・栃木市・佐野市・鹿沼市・小山市・真岡市・下野市・河内郡上三川町・芳賀郡益子町・芳賀郡芳賀町・下都賀郡壬生町・下都賀郡野木町、茨城県: 古河市・結城市・下妻市・筑西市・桜川市・結城郡八千代町・猿島郡五霞町・猿島郡境町、群馬県: 太田市・館林市・邑楽郡板倉町・邑楽郡明和町・邑楽郡千代田町・邑楽郡大泉町・邑楽郡邑楽町、埼玉県: 加須市・幸手市・南埼玉郡宮代町・北葛飾郡杉戸町
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栃木県に関する家づくりコラム

栃木県の注文住宅情報

栃木県の土地の相場

・2022年[令和4年]
  13万9764円/坪 (昨年比 -0.65%)
・2023年[令和5年]
  14万0118円/坪 (昨年比 -0.52%)
・2024年[令和6年]
  14万0626円/坪 (昨年比 -0.32%)
・2025年[令和7年]
  14万2119円/坪 (昨年比 -0.10%)
・2026年[令和8年]
  14万4772円/坪 (昨年比 +0.07%)

※相場更新日 2026/08/12

栃木県の建築費用の相場

2023年(令和 5年)に栃木県に建った新築戸建ての相場価格は2,586万円でした。 
2024年(令和 6年)に栃木県に建った新築戸建ての相場価格は2,816万円でした。
2025年(令和 7年)に栃木県に建った新築戸建ての相場価格は2,928万円でした。

※建築費用は広さ、性能、設備等により大きく変動する可能性があります。
※相場更新日 2026/08/13

土地・建築費用の相場について

栃木県は大きく5つのエリアに分けられます。昼と夜、夏と冬での寒暖差が大きく、平地と山地でも気候が異なります。那須や日光といった、県北部から北西部に連なる標高の高い山岳エリアは積雪が多くなる地域です。積雪が多いこの地域では、冬でも快適に過ごせるよう断熱性能を上げたり、積雪対策として複数の出入口が必要になったりするなど、相場より費用が膨らみやすくなる傾向にあります。
宇都宮市や小山市、下野市といった平地では積雪はほとんどありませんが、これらのエリアでは利便性も伴い、坪単価が上昇している傾向があります。広い注文住宅を建てたい場合や平屋を建てたい場合などは、建築費用がかかりやすくなるため、資金計画をしっかり立てましょう。

居住者関連情報

2024年時点での栃木県の人口は対前年で0.63%減少しています。栃木県に住んでいる若者(15歳未満)の構成比は10.77%となっており、茨城県と比較して少ないです。一方、65歳以上の人口構成比は30.5%となっており、茨城県と比較して少ない状況です。つまり比較的若者が多い街と言えます。また、日本人で栃木県に新たに転入する人と転出する人では、転出する人の方が多くなっています。

教育関連情報について

• 2020年時点で、栃木県の小学校は350校で、1校当たりの6~11歳人口は271人となっており、茨城県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、小学校教員数は6,930名で、おおよそ1学校あたり教員数は20名です。
•栃木県の中学校は163校で、1校当たりの12~14歳人口は314人となっており、茨城県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、中学校教員数は4,095名で、おおよそ1学校あたり教員数は25名です。
•栃木県の高校は75校で、1校当たりの15~17歳人口は712人となっており、茨城県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、栃木県の高等学校生徒数は50,745人となっており、栃木県の15~17歳人口である53,382人の中の95.06%が高校に通っている計算になります。これは茨城県と比較して高めです。

建築住宅数推移

・2023年度時点で、栃木県の総住宅数は971,000戸です。なかでも居住世帯あり住宅が802,200戸、居住世帯なし住宅が168,800戸となっています。栃木県の持ち家数は554,700戸あり、居住世帯あり住宅数の69.15%を占めています。
・2023年度時点で、栃木県の一戸建て住宅は571,100戸です。そのうち木造の一戸建住宅数が508,000戸、非木造の一戸建住宅数が63,100戸あり、木造の住宅が多いと言えます。
・2023年度時点で、栃木県の着工新設住宅戸数は9,506戸です。そのうち着工新設持ち家数は4,971戸となっています。このことから、新たに造られる住宅のおよそ52.29%が居住することを目的とした持ち家として、建築されている計算になります。

栃木県の立地特性

日本列島のほぼ中央に位置する、栃木県。北西部には白根山、東部には八溝山地などの山々がそびえ、中央から南部は平野となっています。栃木県全域で豊かな自然が身近にあり、農業産出額は全国トップクラスを誇ります。那須エリアには那須高原、日光エリアには日光東照宮、県東エリアにはSLと、栃木県の代表的な観光地があり、観光業も盛んです。
一方、宇都宮市を中心とした県央エリアや、埼玉県に隣接する県南エリアは、交通網が発展。都心へのアクセスが良く、生活利便性も高い点が魅力です。

栃木県の気候風土への対応

栃木県は太平洋岸気候区に該当し、山地は日本海岸気候区の特徴を持ちます。梅雨明けから夏は気温が上がり、35℃以上の猛暑日となることも珍しくありません。一方、冬は「那須おろし」「男体おろし」など強い季節風が吹き、寒さが厳しくなります。年間の寒暖差が大きいため、快適に生活できるよう住宅の断熱性と気密性を高めておきましょう。
また、栃木県には余笹川や田川をはじめ、多くの河川が走っています。過去には洪水が発生し、甚大な住宅被害が起きたことも。ハザードマップを確認し、浸水リスクが考えられる場合は、住宅の水害対策も手厚くしましょう。

栃木県での暮らしの提案

栃木県は「田舎暮らしがしたい」「自然に囲まれたい」という希望が叶う地域です。住宅にも、自然のエネルギーを利用する「パッシブデザイン」を取り入れてみてはいかがでしょうか。具体的には、太陽光の差し込む角度を考慮して採光しやすい間取りにしたり、効率的に風が通るように窓を配置したりといった、住宅デザインです。自然の力で生活が快適になる設計なので、照明やエアコンに頼りすぎずに暮らせるでしょう。
ただし、パッシブデザイン住宅にするには、土地ごとの特徴や周辺環境、隣家の影の動きなど細かい部分まで計算し、設計に反映させなければなりません。そのため、栃木県の地域に精通し、施工力とパッシブデザイン住宅の実績がある工務店に相談しましょう。

栃木県での家づくりに関するよくある質問

Q
断熱性や気密性のほかに、栃木県の住宅に必要な対策はありますか?
A
栃木県は、夏に雷や大雨が多く発生する地域です。落雷による火災や屋根の破損に備え、火災保険への加入を検討してみてください。また、屋根や屋上には防水性に優れた素材を採用し、雨漏り対策も強化しておきましょう。 そして、耐震性の確保も欠かせません。栃木県では、7つの市と町が「首都直下地震緊急対策区域」となっています。耐震性を高め、地震に負けない家づくりをしましょう。
Q
栃木県の土地選びで、重視すべきポイントはありますか?
A
学校やスーパー、病院などの周辺環境はもちろん、主要道路へのアクセスに問題ないかをチェックしてみてください。というのも、栃木県は車社会のため、道路状況が通勤・通学の利便性を左右する可能性があります。 また、水害リスクの確認も欠かせません。特に川沿いのエリアを検討する場合は、ハザードマップでどのくらい浸水の危険性があるのか把握し、土地選びの参考にしてみてください。
Q
栃木県で平屋を建てるのは向いていますか?
A
栃木県は、平屋の建築に適しています。ワンフロアに生活空間を集約させる平屋を建てるには、広い敷地面積が必要です。栃木県は大都市より土地価格が安いため、大きい土地を確保しやすいでしょう。 加えて、土地の購入費を抑えられる分、建物にお金をかけられる点もメリットです。住宅性能や設備にもこだわった、理想の平屋を実現できるでしょう。
Q
栃木県は子育てがしやすい地域ですか?
A
栃木県では、妊娠期から子育て期にかけてサポートする独自の支援制度を数多く打ち出しています。例えば「ようこそ赤ちゃん!支え愛事業」と称し、自治体と地域の企業が紙おむつなど子育て用品を配布。また、0歳から中学卒業まで(市町によっては18歳の年度末まで)、医療費助成を受けられます。 さらに、栃木県は待機児童が多くありません。放課後児童クラブやファミリー・サポート・センターも充実しているため、仕事と子育ての両立も図れます。
Q
栃木県でモデルハウスの見学や家づくりの相談はできますか?
A
栃木県内のR+houseネットワークの工務店では、モデルハウス見学に参加可能です。オープンハウスやお施主様邸見学会も実施しているので、R+houseの建築家がこだわる高断熱高気密住宅の心地良さを体感してみてください。 また、個別の相談も随時承っています。資金計画や間取りなど、家づくりに関する疑問や不安に、プロがお答えします。是非お近くのR+houseネットワークの工務店へお声がけください。
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