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R+houseで建築家と叶える福井県の注文住宅

福井県の施工事例は準備中です。掲載されるまでお待ちください。

全国12,000以上の受注棟数
About イラスト
R+houseは、全国210店舗を超える工務店と提携し、建築家がデザインする高品質な注文住宅を、適正価格で提供しています。 独自のしくみでコストの無駄を省き、長期優良住宅にも対応した高性能・高断熱・高気密な住宅を実現。 あなたの理想の家づくりをサポートします。

福井県に関する家づくりコラム

福井県の注文住宅情報

福井県の土地の相場

・2020年[令和2年]
  17万0411円/坪 (前年比 -0.93%)
・2021年[令和3年]
  17万0022円/坪 (前年比 -0.99%)
・2022年[令和4年]
  16万9416円/坪 (前年比 -0.86%)
・2023年[令和5年]
  17万2679円/坪 (前年比 -0.61%)
・2024年[令和6年]
  17万4410円/坪 (前年比 -0.13%)
・2025年[令和7年]
  17万8367円/坪 (前年比 +0.20%)

※相場更新日 2025/08/13

福井県の建築費用の相場

2022年(令和 4年)に福井県に建った新築戸建ての相場価格は2,522万円でした。 
2023年(令和 5年)に福井県に建った新築戸建ての相場価格は2,762万円でした。 
2024年(令和 6年)に福井県に建った新築戸建ての相場価格は2,960万円でした。
※建築費用は広さ、性能、設備等により大きく変動する可能性があります。
※相場更新日 2025/08/13

土地・建築費用の相場について

福井県は本州の中央付近に位置し、海と山地がある自然豊かな地域です。夏は蒸し暑く、冬は短い日照時間と降水量が多い、日本海側特有の気候といえるでしょう。そのため、日本海から流れてくる湿った空気が、地盤に影響を与えやすいと考えられます。また、福井県民の約半数が住む福井平野は比較的やわらかな地盤のため、建築時に杭状地盤補強が多く施されているのも特徴です。
土地の価格は長期的に落ち着いた推移を続けていましたが、北陸新幹線の延伸開通を契機に一部地域で上昇傾向が見られます。利便性の良さから人口増加が予想され、建築費用の相場もさらに高騰する可能性があるでしょう。しかし、福井県内の場所によっては地価変動が緩やかな地域もあるため、快適性と経済性を両立した住まいづくりがしやすい地域といえます。

居住者関連情報

2024年時点での福井県の人口は対前年で0.67%減少しています。福井県に住んでいる若者(15歳未満)の構成比は11.64%となっており、岐阜県と比較して多いです。一方、65歳以上の人口構成比は31.8%となっており、岐阜県と比較して多い状況です。つまり比較的高齢者が多い街と言えます。また、日本人で福井県に新たに転入する人と転出する人では、転出する人の方が多くなっています。

教育関連情報について

•2020年時点で、福井県の小学校は196校で、1校当たりの6~11歳人口は203人となっており、岐阜県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、小学校教員数は3,095名で、おおよそ1学校あたり教員数は16名です。
•福井県の中学校は82校で、1校当たりの12~14歳人口は261人となっており、岐阜県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、中学校教員数は1,832名で、おおよそ1学校あたり教員数は22名です。
•福井県の高校は35校で、1校当たりの15~17歳人口は640人となっており、岐阜県と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、福井県の高等学校生徒数は21,221人となっており、福井県の15~17歳人口である22,394人の中の94.76%が高校に通っている計算になります。これは岐阜県と比較して高めです。

建築住宅数推移

・2023年度時点で、福井県の総住宅数は341,400戸です。なかでも居住世帯あり住宅が286,700戸、居住世帯なし住宅が54,700戸となっています。福井県の持ち家数は210,600戸あり、居住世帯あり住宅数の73.46%を占めています。
・2023年度時点で、福井県の一戸建て住宅は214,300戸です。そのうち木造の一戸建住宅数が193,100戸、非木造の一戸建住宅数が21,300戸あり、木造の住宅が多いと言えます。
・2023年度時点で、福井県の着工新設住宅戸数は3,936戸です。そのうち着工新設持ち家数は1,953戸となっています。このことから、新たに造られる住宅のおよそ49.62%が居住することを目的とした持ち家として、建築されている計算になります。

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