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R+houseで建築家と叶える滋賀県の注文住宅

高品質な建築家デザインの注文住宅を、適正価格で提供するR+house。

滋賀県の施工事例、モデルハウスや工務店をご紹介します。

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滋賀県に関する家づくりコラム

滋賀県の注文住宅情報

滋賀県の土地の相場

・2020年[令和2年]
  20万7918円/坪 (前年比 -0.30%)
・2021年[令和3年]
  20万7643円/坪 (前年比 -1.05%)
・2022年[令和4年]
  20万9255円/坪 (前年比 -0.54%)
・2023年[令和5年]
  21万2948円/坪 (前年比 -0.10%)
・2024年[令和6年]
  21万6784円/坪 (前年比 +0.53%)
・2025年[令和7年]
  22万5186円/坪 (前年比 +0.99%)

※相場更新日 2024/10/29

滋賀県の建築費用の相場

2022年(令和 4年)に滋賀県に建った新築戸建ての相場価格は2,305万円でした。 
2023年(令和 5年)に滋賀県に建った新築戸建ての相場価格は2,568万円でした。
2024年(令和 6年)に滋賀県に建った新築戸建ての相場価格は2,658万円でした。
※建築費用は広さ、性能、設備等により大きく変動する可能性があります。
※相場更新日 2025/08/13

土地・建築費用の相場について

日本最大の湖「琵琶湖」がある滋賀県の建築費用の相場は、全国平均とほぼ同額かやや安い傾向があります。理由として挙げられるのは、一年を通して温暖な準海洋性の気候です。滋賀県は日本海気候区・東海気候区・瀬戸内海気候区という3種類の気候が重なり合い、比較的安定しています。国土交通省が2020年に発表した地域区分新旧表によると、大津市や彦根市は地域区分5、草津市や近江八幡市は地域区分6と、平均的な性能で十分快適に暮らせます。
ただし、滋賀県には琵琶湖に流れ込む一級河川が120本近くあるため、水害対策が欠かせません。注文住宅を建てる際は、断熱性や気密性のみならず、水害対策に建築費用をかける必要があるでしょう。

居住者関連情報

2024年時点での滋賀県の人口は対前年で0.36%減少しています。滋賀県に住んでいる若者(15歳未満)の構成比は12.77%となっており、京都府と比較して多いです。一方、65歳以上の人口構成比は27.25%となっており、京都府と比較して少ない状況です。つまり比較的若者が多い街と言えます。また、日本人で滋賀県に新たに転入する人と転出する人では、転出する人の方が多くなっています。

教育関連情報について

• 2020年時点で、滋賀県の小学校は220校で、1校当たりの6~11歳人口は365人となっており、京都府と比較して、人口あたりの学校の数は少なめです。また、小学校教員数は5,513名で、おおよそ1学校あたり教員数は25名です。
• 滋賀県の中学校は103校で、1校当たりの12~14歳人口は403人となっており、京都府と比較して、人口あたりの学校の数は少なめです。また、中学校教員数は3,113名で、おおよそ1学校あたり教員数は30名です。
• 滋賀県の高校は56校で、1校当たりの15~17歳人口は746人となっており、京都府と比較して、人口あたりの学校の数は多めです。また、滋賀県の高等学校生徒数は37,868人となっており、滋賀県の15~17歳人口である41,776人の中の90.65%が高校に通っている計算になります。これは京都府と比較して低めです。

建築住宅数推移

・2023年度時点で、滋賀県の総住宅数は664,200戸です。なかでも居住世帯あり住宅が579,200戸、居住世帯なし住宅が84,900戸となっています。滋賀県の持ち家数は410,400戸あり、居住世帯あり住宅数の70.86%を占めています。
・2023年度時点で、滋賀県の一戸建て住宅は382,900戸です。そのうち木造の一戸建住宅数が319,500戸、非木造の一戸建住宅数が63,300戸あり、木造の住宅が多いと言えます。
・2023年度時点で、滋賀県の着工新設住宅戸数は8,865戸です。そのうち着工新設持ち家数は3,830戸となっています。このことから、新たに造られる住宅のおよそ43.2%が居住することを目的とした持ち家として、建築されている計算になります。

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