注文住宅のフォトギャラリー
R+houseネットワークで叶えた新しい暮らし。一人ひとりの暮らしに寄り添い、個性をカタチにした住まい。その素敵な空間を「場所」ごとに切り取ったフォトギャラリーです。
R+houseについてさらに詳しく知りたい方は
こちらの部屋・場所の施工事例写真もよく見られています
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
玄関からすぐの場所に、食料品から日用品までストックできる大容量のパントリーを設けました。買い物から帰ってすぐに荷物をしまえるため、リビングが散らかることもありません。普段はオープンで使いやすく、来客時にはロールスクリーンを下ろすだけ。生活感をさっと隠して、いつでもすっきりとした空間でお客様をお迎えできます。
#玄関
#収納スペース
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
リビングの吹き抜けと高窓が、プライバシーを守りながら、季節を問わず安定した光を部屋の奥まで届けます。リビング階段や庭に面した大開口が縦横に広がる視線の抜けをつくり、心地よい陽だまりができます。
#リビング
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
腰壁を設けた対面カウンターは、油はね等を防ぐ機能性と、リビング側から生活感を隠すデザイン性を兼備。さらに、冷蔵庫やパントリーを奥まった位置に計画することで、いつでも整った空間を演出し、日々の暮らしを快適に保ちます。
#キッチン
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
どこにいても家族の気配を感じられる、ひとつながりのLDK空間。玄関から続く土間との段差や木の柱が、空間に心地よいリズムとゆるやかな区切りを与えます。自然と家族が集い、会話が生まれる温かな設計です。
#キッチン
#リビング
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
リビングから続くテラスは、建物をアルコーブ状に設計した軒下空間に。深い軒が日差しや雨を遮るため、天候に左右されずにいつでも気軽に外の空気を楽しめます。
#庭・中庭
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
白を基調としたシンプルで洗練された外観。植栽の緑がシンプルな外観に彩りを与えています。
#外観
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
この住まいの主役は「光」です。光と共に呼吸し、刻々と変わる自然のリズムを、暮らしの中で感じてもらいたい——。そんな想いを込め、光そのものをデザインの中心に据えました。それは、ただ明るいだけの家ではありません。光と影、そして季節の変化までもがデザインの一部となり、住まう人の感性に寄り添う。豊かで美しい時間が流れる住まいです。
#外観
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
落ち着いたグレーのトーンでまとめた、居心地の良いトイレ空間。遊び心あふれるリスの照明が、やわらかな光でゲストを優しく迎えます。
#トイレ
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
吹き抜けに面した寝室の壁は、あえて上部を開放。高窓からの豊かな光を室内に採り込み、プライバシーを守りながらも明るく開放的な空間に。家全体で光を分かち合います。
#廊下
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
寝室、廊下、クローゼットが回遊動線でつながる設計。2つの出口を使い分けることで、朝の準備や家事がスムーズになります。
#寝室
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
寝室、廊下、クローゼットが回遊動線でつながる設計。2つの出口を使い分けることで、朝の準備や家事がスムーズになります。
#クローゼット
#廊下
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
高窓からのやわらかな自然光が心地よい、清潔感あふれる洗面スペース。ミラーを照らす照明や、空間に合わせて設計された収納など、毎日使う場所だからこそこだわった、造作ならではの上質な空間です。
#洗面所
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
食料品や日用品のストックを一手に引き受ける大容量パントリー。可動棚を採用し、収納する物に合わせて無駄なくスペースを使えるのが魅力です。キッチンがすっきりと片付き、ストックの管理も楽になります。
#収納スペース
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
玄関にはリビングへの動線と、シューズクローク・パントリーを経由してキッチンへ抜けられる動線を設けました。帰宅動線がとてもスムーズで、毎日の家事を楽にする効率的な動線が魅力です。
#収納スペース
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
リビング、ダイニング、キッチンがひと続きになった、開放的なワンフロアLDK。どこにいても家族の気配を感じられ、自然と会話が生まれる空間です。
#キッチン
#ダイニング
#リビング
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
リビングとフラットにつながるウッドデッキは、暮らしの楽しみを広げるプライベートな空間。内外の境界を曖昧にすることで開放感が生まれ、たっぷりの光と心地よい風を室内に届けます。
#リビング
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
この家ならではの心地よさは、光を巧みに操る設計から生まれます。吹き抜けの高窓は、プライバシーを守りながら、やわらかな自然光をリビングの奥深くへと導きます。
#ダイニング
#リビング
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
テレビは土間の上に配置し、その下に植物などを飾ることで、デッドスペースになりがちな場所を空間の一部として取り込んでいます。
#土間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
建坪27坪というコンパクトさを感じさせない開放感をもつ住まいです。「日中はカーテンなしで過ごしたい」というご要望に対し、建築家は建物を敷地に対して斜めに配置するプランを提案。隣家との視線を外してプライバシーを守りながら、余白が生まれたことで空間の広がりを感じられるようになりました。玄関からテラスへと視線が抜けるLDKや、光を届ける鉄骨階段が広がりをもたらし、面積以上の心地よさを実現しています。
#外観
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
#土間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
テラスに面して吹き抜けをつくりました。自然光がたっぷりと注ぎ、家全体が明るくなります。
#吹き抜け
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
階段を上がってすぐの場所に洗面を配置しました。コンパクトな空間を最大限に活かします。吹き抜けから自然光が入るため、朝の身支度も気持ちよく行えます。
#吹き抜け
#洗面所
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
建物を敷地に対して斜めに配置することで生まれた「余白」をテラスにしました。南向きの気持ちのいい空間です。
#テラス・デッキ
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
吹き抜けにはスケルトンの回り階段を採用しました。階段下を有効活用し、上から光がぬけるためリビング全体に軽やかな印象を与えています。
#階段下空間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
玄関を入ってすぐ斜めの土間空間からリビングへ続きます。広く見せる視覚的な効果だけでなく、将来的に地域の子供たちに開かれた場所にしたいというお施主様の想いから生まれました。
#ダイニング
#リビング
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
LDKは庭まで視線が抜けるため面積以上の広がりを感じます。
#リビング
月を愛でる家
東京都 S邸
南北両側に庇を持つスマートな外観の住まい。2階を西側に寄せることで道路側への圧迫感を軽減しています。室内は、玄関からシューズクローク、パントリー、LDKへと続く直線的な家事動線を確保。また、家の各所に本棚を散りばめ、家全体がライブラリーのような空間に。LDKの窓は絵画のように景色を切り取り、日常を彩ります。2階には空とつながる開放的な「月見コーナー」を設けました。お子様と月を眺めながら語り合える、家族の絆を深める特別な場所です。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
玄関廻りに木の外壁を施すことにより、訪れる人達を温かく招き入れます。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
1階の東面にはあえて窓を設けないことで、建物自体の存在感を醸し出しています。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
1階リビングの窓。まるで美術館で絵画を鑑賞していると錯覚するような空間です。
#ピクチャーウインドウ
月を愛でる家
東京都 S邸
夜のリビング。昼間とは打って変わって、光と影のコントラストがドラマチックです。
#リビング
#ピクチャーウインドウ
月を愛でる家
東京都 S邸
玄関は1階・2階の窓から自然光が入り、閉塞感のない明るい空間となっています。
#玄関
月を愛でる家
東京都 S邸
収納力抜群のパントリー。玄関ホールからシューズクロークを経由してパントリー、LDKへと抜ける設計で、家事動線にも配慮しています。
#食品庫・パントリー
月を愛でる家
東京都 S邸
2階の月見コーナー。昼は太陽光、夜は月の明かりを感じ、家族の絆を深める大切な空間になっています。
#フリースペース
月を愛でる家
東京都 S邸
大きな窓から光を取り込むリビング・ダイニング。外部空間とゆるやかにつながります。
#リビング
月を愛でる家
東京都 S邸
銀杏のトンネルの先に建物が見えます。周辺環境と融合しながら、この住まいが存在していることが分かります。
#外観
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
#フリースペース
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
東側のハイサイドライト、南側の吹き抜けを通して光が入る、明るい空間になっています。
#フリースペース
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
各々の造作棚の寸法にもこだわり、タイル仕上げの壁が洗面スペース全体に統一感を与えています。
#洗面所
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
ダイニングは奥行にあまり余裕がなかったため、吹き抜けを設けて縦の空間を広げ、閉塞感を排除しています。
#吹き抜け
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
玄関からすぐの場所に、食料品から日用品までストックできる大容量のパントリーを設けました。買い物から帰ってすぐに荷物をしまえるため、リビングが散らかることもありません。普段はオープンで使いやすく、来客時にはロールスクリーンを下ろすだけ。生活感をさっと隠して、いつでもすっきりとした空間でお客様をお迎えできます。
#玄関
#収納スペース
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
リビングの吹き抜けと高窓が、プライバシーを守りながら、季節を問わず安定した光を部屋の奥まで届けます。リビング階段や庭に面した大開口が縦横に広がる視線の抜けをつくり、心地よい陽だまりができます。
#リビング
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
腰壁を設けた対面カウンターは、油はね等を防ぐ機能性と、リビング側から生活感を隠すデザイン性を兼備。さらに、冷蔵庫やパントリーを奥まった位置に計画することで、いつでも整った空間を演出し、日々の暮らしを快適に保ちます。
#キッチン
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
どこにいても家族の気配を感じられる、ひとつながりのLDK空間。玄関から続く土間との段差や木の柱が、空間に心地よいリズムとゆるやかな区切りを与えます。自然と家族が集い、会話が生まれる温かな設計です。
#キッチン
#リビング
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
リビングから続くテラスは、建物をアルコーブ状に設計した軒下空間に。深い軒が日差しや雨を遮るため、天候に左右されずにいつでも気軽に外の空気を楽しめます。
#庭・中庭
みんなが集まる明るい家
千葉県船橋市 H邸
白を基調としたシンプルで洗練された外観。植栽の緑がシンプルな外観に彩りを与えています。
#外観
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
この住まいの主役は「光」です。光と共に呼吸し、刻々と変わる自然のリズムを、暮らしの中で感じてもらいたい——。そんな想いを込め、光そのものをデザインの中心に据えました。それは、ただ明るいだけの家ではありません。光と影、そして季節の変化までもがデザインの一部となり、住まう人の感性に寄り添う。豊かで美しい時間が流れる住まいです。
#外観
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
落ち着いたグレーのトーンでまとめた、居心地の良いトイレ空間。遊び心あふれるリスの照明が、やわらかな光でゲストを優しく迎えます。
#トイレ
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
吹き抜けに面した寝室の壁は、あえて上部を開放。高窓からの豊かな光を室内に採り込み、プライバシーを守りながらも明るく開放的な空間に。家全体で光を分かち合います。
#廊下
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
寝室、廊下、クローゼットが回遊動線でつながる設計。2つの出口を使い分けることで、朝の準備や家事がスムーズになります。
#寝室
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
寝室、廊下、クローゼットが回遊動線でつながる設計。2つの出口を使い分けることで、朝の準備や家事がスムーズになります。
#クローゼット
#廊下
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
高窓からのやわらかな自然光が心地よい、清潔感あふれる洗面スペース。ミラーを照らす照明や、空間に合わせて設計された収納など、毎日使う場所だからこそこだわった、造作ならではの上質な空間です。
#洗面所
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
食料品や日用品のストックを一手に引き受ける大容量パントリー。可動棚を採用し、収納する物に合わせて無駄なくスペースを使えるのが魅力です。キッチンがすっきりと片付き、ストックの管理も楽になります。
#収納スペース
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
玄関にはリビングへの動線と、シューズクローク・パントリーを経由してキッチンへ抜けられる動線を設けました。帰宅動線がとてもスムーズで、毎日の家事を楽にする効率的な動線が魅力です。
#収納スペース
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
リビング、ダイニング、キッチンがひと続きになった、開放的なワンフロアLDK。どこにいても家族の気配を感じられ、自然と会話が生まれる空間です。
#キッチン
#ダイニング
#リビング
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
リビングとフラットにつながるウッドデッキは、暮らしの楽しみを広げるプライベートな空間。内外の境界を曖昧にすることで開放感が生まれ、たっぷりの光と心地よい風を室内に届けます。
#リビング
光を取り込む家
千葉県千葉市 I邸
この家ならではの心地よさは、光を巧みに操る設計から生まれます。吹き抜けの高窓は、プライバシーを守りながら、やわらかな自然光をリビングの奥深くへと導きます。
#ダイニング
#リビング
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
テレビは土間の上に配置し、その下に植物などを飾ることで、デッドスペースになりがちな場所を空間の一部として取り込んでいます。
#土間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
建坪27坪というコンパクトさを感じさせない開放感をもつ住まいです。「日中はカーテンなしで過ごしたい」というご要望に対し、建築家は建物を敷地に対して斜めに配置するプランを提案。隣家との視線を外してプライバシーを守りながら、余白が生まれたことで空間の広がりを感じられるようになりました。玄関からテラスへと視線が抜けるLDKや、光を届ける鉄骨階段が広がりをもたらし、面積以上の心地よさを実現しています。
#外観
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
#土間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
テラスに面して吹き抜けをつくりました。自然光がたっぷりと注ぎ、家全体が明るくなります。
#吹き抜け
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
階段を上がってすぐの場所に洗面を配置しました。コンパクトな空間を最大限に活かします。吹き抜けから自然光が入るため、朝の身支度も気持ちよく行えます。
#吹き抜け
#洗面所
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
建物を敷地に対して斜めに配置することで生まれた「余白」をテラスにしました。南向きの気持ちのいい空間です。
#テラス・デッキ
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
吹き抜けにはスケルトンの回り階段を採用しました。階段下を有効活用し、上から光がぬけるためリビング全体に軽やかな印象を与えています。
#階段下空間
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
玄関を入ってすぐ斜めの土間空間からリビングへ続きます。広く見せる視覚的な効果だけでなく、将来的に地域の子供たちに開かれた場所にしたいというお施主様の想いから生まれました。
#ダイニング
#リビング
余白を編み込む家
静岡県富士市 H邸
LDKは庭まで視線が抜けるため面積以上の広がりを感じます。
#リビング
月を愛でる家
東京都 S邸
南北両側に庇を持つスマートな外観の住まい。2階を西側に寄せることで道路側への圧迫感を軽減しています。室内は、玄関からシューズクローク、パントリー、LDKへと続く直線的な家事動線を確保。また、家の各所に本棚を散りばめ、家全体がライブラリーのような空間に。LDKの窓は絵画のように景色を切り取り、日常を彩ります。2階には空とつながる開放的な「月見コーナー」を設けました。お子様と月を眺めながら語り合える、家族の絆を深める特別な場所です。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
玄関廻りに木の外壁を施すことにより、訪れる人達を温かく招き入れます。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
1階の東面にはあえて窓を設けないことで、建物自体の存在感を醸し出しています。
#外観
月を愛でる家
東京都 S邸
1階リビングの窓。まるで美術館で絵画を鑑賞していると錯覚するような空間です。
#ピクチャーウインドウ
月を愛でる家
東京都 S邸
夜のリビング。昼間とは打って変わって、光と影のコントラストがドラマチックです。
#リビング
#ピクチャーウインドウ
月を愛でる家
東京都 S邸
玄関は1階・2階の窓から自然光が入り、閉塞感のない明るい空間となっています。
#玄関
月を愛でる家
東京都 S邸
収納力抜群のパントリー。玄関ホールからシューズクロークを経由してパントリー、LDKへと抜ける設計で、家事動線にも配慮しています。
#食品庫・パントリー
月を愛でる家
東京都 S邸
2階の月見コーナー。昼は太陽光、夜は月の明かりを感じ、家族の絆を深める大切な空間になっています。
#フリースペース
月を愛でる家
東京都 S邸
大きな窓から光を取り込むリビング・ダイニング。外部空間とゆるやかにつながります。
#リビング
月を愛でる家
東京都 S邸
銀杏のトンネルの先に建物が見えます。周辺環境と融合しながら、この住まいが存在していることが分かります。
#外観
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
#フリースペース
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
東側のハイサイドライト、南側の吹き抜けを通して光が入る、明るい空間になっています。
#フリースペース
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
各々の造作棚の寸法にもこだわり、タイル仕上げの壁が洗面スペース全体に統一感を与えています。
#洗面所
「ゆとり」のある家
東京都東久留米市 G邸
ダイニングは奥行にあまり余裕がなかったため、吹き抜けを設けて縦の空間を広げ、閉塞感を排除しています。
#吹き抜け