注文住宅のフォトギャラリー
R+houseネットワークで叶えた新しい暮らし。一人ひとりの暮らしに寄り添い、個性をカタチにした住まい。その素敵な空間を「場所」ごとに切り取ったフォトギャラリーです。
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光と観葉植物が映える家
岐阜県中津川市 Ⅰ邸
「シンプルな三角屋根のおしゃれな家」がお施主様のご要望。川岸側には凸窓のみの開口部とし、静かな佇まいを醸し出しています。
#外観
光と観葉植物が映える家
岐阜県中津川市 Ⅰ邸
大開口と軒下の空間が目を引く、シンプルでおしゃれな外観です。
#外観
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
家族だけでなくゲストも多く訪れる住まい。お施主様からは「リビングで離れたり近づいたり、各々が思い思いに過ごせる空間にしたい」というご要望がありました。そこで提案されたのが、中庭を起点としたL字型のプランです。LDKは土間・ワークスペース・中庭を含めると約36畳の大きなワンルームのような空間になりました。最大限の奥行きと広さを確保することで、各々の過ごし方に合わせた適度な距離感を保ち、思い思いの時間を過ごせる住まいとなりました。
#リビング
#庭・中庭
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
2Fには集中したい時に篭れるワークスペースを配置。オンライン会議や来客時でも、集中して仕事ができる空間です。疲れた時は窓から緑を見て息抜きをすることができます。
#ワークスペース
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
ファミリークローゼットは家族全員分の衣服を収納できる大容量のスペースとしました。収納を1箇所に集約することで、個室に収納を設けずにすみ、スペースを確保できます。
#収納スペース
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
ランドリールーム兼脱衣室に隣接したファミリークローゼットを配置し、家事動線を短くしました。
#洗面所
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
中庭にシンボルツリーを植え、室内から緑を眺められるようにしました。植栽が建物ファサードの一部にもなっています。
#リビング
#階段
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
在宅ワークが多いご夫婦。1Fのワークスペースはダイニングキッチンに隣接した位置に配置し、ガラスの仕切り窓を設けてコミュニケーションも取れる空間としています。
#ワークスペース
#室内窓
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
キッチンはリビングの中心にあり、空間全体を見渡せる設計となっています。お子様の様子を見守りながら料理や家事をしたり、リビングでくつろぐ家族と気軽にコミュニケーションをとることができます。
#キッチン
#ダイニング
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
中庭を設けたことによりカーテン無しで過ごすことが叶い、たっぷりと光や風を取り込むことができます。また、中庭がリビングとひと続きになっているため、部屋全体が広く感じられます。
#リビング
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
シューズクローゼットには靴だけでなく、アウターやキャンプ用品、外遊びグッズなども収納できるように設計しました。
#収納スペース
#玄関
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
玄関ドアを開けるとリビングにオープンな土間スペースが広がります。自転車を壁掛けできる器具を設置。縦収納でスペースを有効活用しています。
#土間
#玄関
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
開口部を最小限にすることで外部からの視線を遮り、プライバシーを確保しました。また、壁面の素材や質感、陰影などが際立ち、印象的なファサードを演出できます。
#外観
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
吹き抜けの窓からは眺望を楽しむことができます。2階に入った光を1階の奥まで導く役割も担っています。
#吹き抜け
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
ランドリールーム兼脱衣室は室内干しができて棚も置けるスペースを確保。天候に左右されずに洗濯物を干すことができ、家事の負担が軽減されます。
#洗面所
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
2階の各居室の動線上にランドリールームとウォークスルークローゼットを隣接させ、家事動線を考慮しました。
#クローゼット
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
傾斜した地形の高台にあり、二面道路の行き止まりを感じさせない、L字型の敷地形状を最大限に生かした景色が一望できるプランです。アプローチは単なる通路ではなく、住まいへと続くストーリーを紡ぐ空間です。木々の茂みの中に入っていくような、奥行きのあるアプローチをデザインしました。散策路のようなアプローチからリビングの先の展望テラスまで、 二階につながる吹き抜けや景色を一望する水平窓、奥の壁にはノースライト、 そんなシンプルな生活動線と自然が交差する住まいです。
#外観
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
シプルな生活動線の中に、自然がやさしく交差する素敵な住まいです。
#テラス・デッキ
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
2階に上がると視線が一気に抜け、展望デッキのような開放的な空間が広がります。雨の日には屋内干しスペースとしても活躍できます。
#廊下
#家事スペース
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングの奥には、北側からのやさしい光を落とす吹き抜けを設けました。直射ではなく、柔らかく拡散された光が室内をやさしく包み込みます。
#吹き抜け
#リビング
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングとひと続きのウッドデッキは、部屋の延長として開放感を生み出します。内と外がゆるやかにつながることで、視界も気持ちも広がり、家族みんなが心地よく過ごせる空間です。
#リビング
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
スケルトン階段や窓、吹き抜けなどをバランスよく配置することで、視線が奥へと抜け、空間に奥行きを感じさせます。実際以上のゆとりを感じられる設計です。
#階段
#玄関
#キッチン
#吹き抜け
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
キッチンは料理に集中できるよう、壁付けタイプを採用。キッチンからダイニング、そしてホールへと回遊動線を確保することで、視覚的な広がりだけでなく、移動の自由さも生まれました。
#キッチン
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
玄関ホールの両側にスリット窓を設け、効率よく自然光を取り込む設計に。暗くなりがちな玄関まわりがやわらかく照らされ、まるで外にいるかのような明るさが生まれます。
#土間
#玄関
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングとつながるウッドデッキは景色を楽しむための展望台のよう。高台で眺望が良い立地を最大限に活かした設計です。
#外観
#テラス・デッキ
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
南に豊かな緑を臨む高台の敷地。その恵まれた立地を活かし、道路側と隣地側は開口部を最小限に抑え、周囲の視線が気にならない南側いっぱいに大きく開くプランが提案されました。総2階建てのシンプルな外観からは想像できないほど、室内は太陽の光が燦々と降り注ぐ開放的な空間が広がります。窓いっぱいに広がる自然の景色を眺めながら、家族みんながゆったりとくつろげるLDKが、この家の中心です。
#リビング
#吹き抜け
#ダイニング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
工務店(株式会社アールプラスDM)の標準仕様の無垢フローリングは柔らかく足腰にも負担が少ないため人やペットにも優しい仕上がりです。
#リビング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
吹き抜けや窓から太陽の光が燦々と降り注ぐLDK。日中は照明をつけずに過ごすことができます。
#ダイニング
#リビング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
アイランド型土間キッチンは、開放感、コミュニケーション、家事効率、空間活用など、様々なメリットをもたらします。
#土間
#キッチン
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
キャンプやスノーボードが趣味のご夫婦。土間に収納棚を設けました。玄関から近い場所に配置されているので持ち運びがしやすく、庭に持ち出して手入れすることも可能です。
#土間
#キッチン
#収納スペース
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
リビング方向とキッチン方向に分かれる2WAY玄関。キッチンへの動線が短いので買い物の荷物を玄関から直行でキッチンに運ぶことができます。
#玄関
#土間
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
美しさと機能性を備えた手洗いスペース。手洗いボウルやカウンターの色を空間全体のカラーパレットと合わせることで、統一感が生まれています。
#玄関
#インテリア・小物
#洗面所
#土間
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
下屋を採用した玄関ポーチは、雨が入り込まないため雨の日もストレスフリー。通りからお庭が丸見えにならないよう、格子を設けています。
#外観
#玄関
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
角地に建つ住まい。道路と面する部分は窓の位置や高さを調整し、道路側からの視線が気にならないように設計されています。
#外観
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
階段を上がってすぐの場所にあるワークスペース。袖壁でゆるやかに仕切ることでほどよく家族の気配を感じつつ、集中もしやすい空間に。
#ワークスペース
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
2階のフリースペースは、初めはセカンドリビングとして、将来的には間仕切って子供部屋にもできます。
#吹き抜け
#フリースペース
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
開放感あふれる吹き抜けが特徴の住まい。吹き抜けや窓から差し込む光と影は、時間や季節によって表情を変え、住まう人の心に安らぎをもたらします。壁や扉を最大限に取り払うことで圧迫感がなくなり、より開放感を感じられます。それにより家族の気配を感じながら過ごすことができる住まいが完成しました。
#階段
#吹き抜け
#リビング
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
階段下はレコードをを置いたり、ポスターを飾れる棚を設置。階段の1段目と2段目は椅子がわりに座ったり、植物を置いたりすることができます。
#リビング
#吹き抜け
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
キッチンからはリビングや庭で過ごす家族の様子が見え、コミュニケーションをとりながら作業をおこなうことができます。
#キッチン
#ダイニング
#吹き抜け
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
リビング階段を採用した間取り。上下階を視覚的に繋ぎ、一体感を生み出します。また、視線を遮りにくいスケルトン階段は奥行きを感じられるため、空間をより広く見せる効果があります。
#リビング
#吹き抜け
光と観葉植物が映える家
岐阜県中津川市 Ⅰ邸
「シンプルな三角屋根のおしゃれな家」がお施主様のご要望。川岸側には凸窓のみの開口部とし、静かな佇まいを醸し出しています。
#外観
光と観葉植物が映える家
岐阜県中津川市 Ⅰ邸
大開口と軒下の空間が目を引く、シンプルでおしゃれな外観です。
#外観
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
家族だけでなくゲストも多く訪れる住まい。お施主様からは「リビングで離れたり近づいたり、各々が思い思いに過ごせる空間にしたい」というご要望がありました。そこで提案されたのが、中庭を起点としたL字型のプランです。LDKは土間・ワークスペース・中庭を含めると約36畳の大きなワンルームのような空間になりました。最大限の奥行きと広さを確保することで、各々の過ごし方に合わせた適度な距離感を保ち、思い思いの時間を過ごせる住まいとなりました。
#リビング
#庭・中庭
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
2Fには集中したい時に篭れるワークスペースを配置。オンライン会議や来客時でも、集中して仕事ができる空間です。疲れた時は窓から緑を見て息抜きをすることができます。
#ワークスペース
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
ファミリークローゼットは家族全員分の衣服を収納できる大容量のスペースとしました。収納を1箇所に集約することで、個室に収納を設けずにすみ、スペースを確保できます。
#収納スペース
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
ランドリールーム兼脱衣室に隣接したファミリークローゼットを配置し、家事動線を短くしました。
#洗面所
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
中庭にシンボルツリーを植え、室内から緑を眺められるようにしました。植栽が建物ファサードの一部にもなっています。
#リビング
#階段
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
在宅ワークが多いご夫婦。1Fのワークスペースはダイニングキッチンに隣接した位置に配置し、ガラスの仕切り窓を設けてコミュニケーションも取れる空間としています。
#ワークスペース
#室内窓
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
キッチンはリビングの中心にあり、空間全体を見渡せる設計となっています。お子様の様子を見守りながら料理や家事をしたり、リビングでくつろぐ家族と気軽にコミュニケーションをとることができます。
#キッチン
#ダイニング
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
中庭を設けたことによりカーテン無しで過ごすことが叶い、たっぷりと光や風を取り込むことができます。また、中庭がリビングとひと続きになっているため、部屋全体が広く感じられます。
#リビング
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
シューズクローゼットには靴だけでなく、アウターやキャンプ用品、外遊びグッズなども収納できるように設計しました。
#収納スペース
#玄関
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
玄関ドアを開けるとリビングにオープンな土間スペースが広がります。自転車を壁掛けできる器具を設置。縦収納でスペースを有効活用しています。
#土間
#玄関
適度な距離感が心地よい中庭のある家
千葉県松戸市 N邸
開口部を最小限にすることで外部からの視線を遮り、プライバシーを確保しました。また、壁面の素材や質感、陰影などが際立ち、印象的なファサードを演出できます。
#外観
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
吹き抜けの窓からは眺望を楽しむことができます。2階に入った光を1階の奥まで導く役割も担っています。
#吹き抜け
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
ランドリールーム兼脱衣室は室内干しができて棚も置けるスペースを確保。天候に左右されずに洗濯物を干すことができ、家事の負担が軽減されます。
#洗面所
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
2階の各居室の動線上にランドリールームとウォークスルークローゼットを隣接させ、家事動線を考慮しました。
#クローゼット
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
傾斜した地形の高台にあり、二面道路の行き止まりを感じさせない、L字型の敷地形状を最大限に生かした景色が一望できるプランです。アプローチは単なる通路ではなく、住まいへと続くストーリーを紡ぐ空間です。木々の茂みの中に入っていくような、奥行きのあるアプローチをデザインしました。散策路のようなアプローチからリビングの先の展望テラスまで、 二階につながる吹き抜けや景色を一望する水平窓、奥の壁にはノースライト、 そんなシンプルな生活動線と自然が交差する住まいです。
#外観
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
シプルな生活動線の中に、自然がやさしく交差する素敵な住まいです。
#テラス・デッキ
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
2階に上がると視線が一気に抜け、展望デッキのような開放的な空間が広がります。雨の日には屋内干しスペースとしても活躍できます。
#廊下
#家事スペース
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングの奥には、北側からのやさしい光を落とす吹き抜けを設けました。直射ではなく、柔らかく拡散された光が室内をやさしく包み込みます。
#吹き抜け
#リビング
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングとひと続きのウッドデッキは、部屋の延長として開放感を生み出します。内と外がゆるやかにつながることで、視界も気持ちも広がり、家族みんなが心地よく過ごせる空間です。
#リビング
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
スケルトン階段や窓、吹き抜けなどをバランスよく配置することで、視線が奥へと抜け、空間に奥行きを感じさせます。実際以上のゆとりを感じられる設計です。
#階段
#玄関
#キッチン
#吹き抜け
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
キッチンは料理に集中できるよう、壁付けタイプを採用。キッチンからダイニング、そしてホールへと回遊動線を確保することで、視覚的な広がりだけでなく、移動の自由さも生まれました。
#キッチン
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
玄関ホールの両側にスリット窓を設け、効率よく自然光を取り込む設計に。暗くなりがちな玄関まわりがやわらかく照らされ、まるで外にいるかのような明るさが生まれます。
#土間
#玄関
日常と自然の交差点
千葉県佐倉市 M邸
リビングとつながるウッドデッキは景色を楽しむための展望台のよう。高台で眺望が良い立地を最大限に活かした設計です。
#外観
#テラス・デッキ
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
南に豊かな緑を臨む高台の敷地。その恵まれた立地を活かし、道路側と隣地側は開口部を最小限に抑え、周囲の視線が気にならない南側いっぱいに大きく開くプランが提案されました。総2階建てのシンプルな外観からは想像できないほど、室内は太陽の光が燦々と降り注ぐ開放的な空間が広がります。窓いっぱいに広がる自然の景色を眺めながら、家族みんながゆったりとくつろげるLDKが、この家の中心です。
#リビング
#吹き抜け
#ダイニング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
工務店(株式会社アールプラスDM)の標準仕様の無垢フローリングは柔らかく足腰にも負担が少ないため人やペットにも優しい仕上がりです。
#リビング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
吹き抜けや窓から太陽の光が燦々と降り注ぐLDK。日中は照明をつけずに過ごすことができます。
#ダイニング
#リビング
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
アイランド型土間キッチンは、開放感、コミュニケーション、家事効率、空間活用など、様々なメリットをもたらします。
#土間
#キッチン
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
キャンプやスノーボードが趣味のご夫婦。土間に収納棚を設けました。玄関から近い場所に配置されているので持ち運びがしやすく、庭に持ち出して手入れすることも可能です。
#土間
#キッチン
#収納スペース
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
リビング方向とキッチン方向に分かれる2WAY玄関。キッチンへの動線が短いので買い物の荷物を玄関から直行でキッチンに運ぶことができます。
#玄関
#土間
南に大きく開く家
千葉県山武市 B邸
美しさと機能性を備えた手洗いスペース。手洗いボウルやカウンターの色を空間全体のカラーパレットと合わせることで、統一感が生まれています。
#玄関
#インテリア・小物
#洗面所
#土間
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
下屋を採用した玄関ポーチは、雨が入り込まないため雨の日もストレスフリー。通りからお庭が丸見えにならないよう、格子を設けています。
#外観
#玄関
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
角地に建つ住まい。道路と面する部分は窓の位置や高さを調整し、道路側からの視線が気にならないように設計されています。
#外観
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
階段を上がってすぐの場所にあるワークスペース。袖壁でゆるやかに仕切ることでほどよく家族の気配を感じつつ、集中もしやすい空間に。
#ワークスペース
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
2階のフリースペースは、初めはセカンドリビングとして、将来的には間仕切って子供部屋にもできます。
#吹き抜け
#フリースペース
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
開放感あふれる吹き抜けが特徴の住まい。吹き抜けや窓から差し込む光と影は、時間や季節によって表情を変え、住まう人の心に安らぎをもたらします。壁や扉を最大限に取り払うことで圧迫感がなくなり、より開放感を感じられます。それにより家族の気配を感じながら過ごすことができる住まいが完成しました。
#階段
#吹き抜け
#リビング
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
階段下はレコードをを置いたり、ポスターを飾れる棚を設置。階段の1段目と2段目は椅子がわりに座ったり、植物を置いたりすることができます。
#リビング
#吹き抜け
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
キッチンからはリビングや庭で過ごす家族の様子が見え、コミュニケーションをとりながら作業をおこなうことができます。
#キッチン
#ダイニング
#吹き抜け
時間と共に変化する吹き抜けと光と影
千葉県柏市 K邸
リビング階段を採用した間取り。上下階を視覚的に繋ぎ、一体感を生み出します。また、視線を遮りにくいスケルトン階段は奥行きを感じられるため、空間をより広く見せる効果があります。
#リビング
#吹き抜け